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<プレスリリース>植物が青色光でデンプンを分解し気孔を開く仕組みを解明 −青色光受容体フォトトロピンの新たな基質WDR48を発見−(理工学部・堀田 一弘)

公開日時:2026.04.02
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山口大学大学院創成科学研究科の武宮淳史教授、東京理科大学創域理工学部の山内翔太助教(元 山口大学学術研究員)の研究グループは、東京農工大学大学院農学研究院生物システム科学部門の梅澤泰史教授、名城大学理工学部の堀田一弘教授らとの共同研究により、植物が青色光に応答してデンプンを分解し、気孔開口を促進する新たな分子メカニズムを解明しました。

本研究成果は、2026年3月6日にイギリス科学誌「Nature Communications」にオンライン掲載されました。

 

詳細は下記からご覧ください。

 


 

<プレスリリース>植物が青色光でデンプンを分解し気孔を開く仕組みを解明 −青色光受容体フォトトロピンの新たな基質WDR48を発見−(理工学部・堀田 一弘)

https://sangaku.meijo-u.ac.jp/pickup/pickup-24639/

 


 

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