研究活動ニュース
理工学部社会基盤デザイン工学科の小髙猛司教授の研究グループは、2026年10月30日、NanoTerasuのビームラインBL09Wにて、流動化処理土の硬化メカニズムを解明するためのX線CT実験を実施しました。当日は、小髙教授、芝辻さん(社会人博士課程1年、徳倉建設)、加藤さん(修士課程1年)の3名が実験に臨みました。
詳細は下記リンクからご覧ください。
<レポート>「流動化処理土の内部構造に及ぼす配合条件の影響 ― NanoTerasuによるX線CT観察 ―」(2026/10/30)
https://sangaku.meijo-u.ac.jp/pickup/pickup-25839/






