【デジタルパンフレット】総合研究所30周年記念誌
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6430th Anniversary研究センター推進事業費R6 ~ R7領域指定研究基盤形成支援事業費R4領域指定研究基盤形成支援事業費R5領域指定研究基盤形成支援事業費R6 ~ R7領域指定研究支援事業費R4領域指定研究支援事業費R5領域指定研究支援事業費R6 ~ R7領域指定研究センター推進事業費R4領域指定研究センター推進事業費R5 ~ R7内容:研究センターは、その研究代表者を本学専任教員(職階に関係なく)とし、複数名の専任教員からなる研究グループが行う共同研究を推進するための研究拠点です。要 件:①最先端レベルの研究プロジェクト②学際的な共同研究事業(複数の学部または学科の教員が所属すること)③研究分野に優れた業績のある教員との共同研究事業④研究代表者は、本事業費採択年度の科研費に研究代表者として申請、あるいは獲得していること。また、当該年度に申請した科研費が不採択であった場合には、助成期間中並びに期間終了後 3 年間は採択されるまで毎年科研費に申請すること。⑤研究センターの研究分担者が科研費(研究代表者)を獲得していない場合には、助成期間中並びに期間終了後 3 年間は採択されるまで毎年科研費(研究代表者)に申請すること。⑥自らの責任の下で、研究活動と成果を Web 上に公開すること。必要に応じて、そのための経費を計上すること。社会的要請の高いテーマに資する研究に準備状況を問わず、重要性、発展性が期待できる研究を対象に助成(単独研究者対象)◎令和 4 年度は、カーボンニュートラルをテーマといたします。領域指定するテーマ(カーボンニュートラル)に資する研究に準備状況を問わず、重要性、発展性が期待できる研究で、個人の研究を対象に助成します。領域指定するテーマ(カーボンニュートラル)に資する研究に準備状況を問わず、重要性、発展性が期待できる研究で、機構コアメンバー個人の研究を対象に助成します。社会的要請の高いテーマに資する個人研究、または共同研究者を含め 2 名程度の共同研究で、一定期間内に成果が期待できる研究を対象に助成◎令和 4 年度は、カーボンニュートラルをテーマといたします。領域指定するテーマ(カーボンニュートラル)に資する研究で、原則個人研究、共同研究者を含め 2 名程度で、一定期間内に成果が期待できる研究を対象に助成します。領域指定するテーマ(カーボンニュートラル)に資する、機構コアメンバーによる個人または共同研究で、一定期間内に成果が期待できる研究を対象に助成します。地球規模の気候変動など、社会全体で取り組むべき事案が発生する中、これら社会情勢や国の施策を踏まえ、総合大学としての特徴を活かし、社会要請の高い研究テーマを設定し、その研究テーマにおける課題解決に繋がる研究成果を導き出す先端的研究拠点グループの強化を図り、社会貢献に結びつけることを目的とする。研究センターは、その研究代表者(研究センター長)が本学専任教員(教授、准教授、助教、講師および助手)であり、専任教員の複数名からなる研究グループの行う共同研究を推進するための研究拠点であり、以下の要件を満たすものとしています。①ライフサイエンスをテーマとした社会要請の高い研究プロジェクト②個々の研究活動を補完することで成果が期待できる共同研究事業③研究分野に優れた業績のある教員との共同研究事業新たな研究拠点形成に向け指定した研究テーマを推進する研究センター(令和 5 ~ 7 年度募集せず)事業費名制定期間主な目的・内容

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