【デジタルパンフレット】総合研究所30周年記念誌
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63資  料第四篇挑戦的基盤研究事業費H28 ~ H30研究基盤支援事業費H31(R1)~ R5基礎的研究促進事業費H28 ~ H30研究促進事業費R2 ~ R5研究促進事業費R6 ~ R7研究成果展開事業費H28 ~ H29研究成果展開事業費H30研究成果展開事業費H31(R1)研究成果展開事業費R2 ~ R3研究成果展開事業費R4 ~ R5研究成果展開事業費R6 ~ R7出版・刊行助成事業費H28 ~ H29出版・刊行助成事業費H28 ~ R5出版・刊行助成事業費R6 ~ R7スタートアップ支援事業費R4 ~ R5若手研究者支援事業費R6 ~ R7研究センター推進事業費H28 ~ R5本学専任教員が、科研費をはじめ学外の研究助成(学外競争的資金)獲得のための準備段階の研究で、個人の研究を対象に助成する。本学専任教員が、科研費をはじめ学外の研究助成(学外競争的資金)獲得のための準備段階の研究で、個人の研究を対象に助成する。本学専任教員が、募集対象の年度に、科研費に研究代表者として、より発展をめざす研究計画で申請を行ったが、採択に至らなかったものの審査結果が「A(上位 20%)」又は「B(上位 20%~ 50%)」を対象に助成する。(研究分担者を伴うグループ研究を含む)本学専任教員が、募集対象の年度に、科研費に研究代表者として、より発展をめざす研究計画で申請を行ったが、採択に至らなかったものの審査結果が「A(上位 20%)」又は「B(上位 20%~ 50%)」を対象に助成する。(研究分担者を伴うグループ研究を含む)本学専任教員が、募集対象の年度に、科研費に研究代表者として申請を行ったが、採択に至らなかった研究を対象に助成する。本学専任教員が、募集対象の前年度に、科研費(継続を含む)又は学外競争的資金(年額 100 万円以上)に研究代表者として採択された評価の高い研究で今後いっそう飛躍が期待できるものを対象に助成する。(研究分担者を伴うグループ研究を含む)ただし、科研費等の採択課題毎に 1 回の助成とする。本学専任教員が、募集対象の前年度(平成 29 年度)に、科研費(継続を含む)又は学外競争的資金に研究代表者として採択された評価の高い研究で今後いっそう飛躍が期待できるものを対象に助成する。(研究分担者を伴うグループ研究を含む)ただし、科研費等の採択課題毎に 1 回の助成とする。本学専任教員が、募集対象の前年度(平成 30 年度)に、科研費(継続を含む)又は学外競争的資金に研究代表者として採択された評価の高い研究で今後いっそう飛躍が期待できるものを対象に最終年度に助成する。(研究分担者を伴うグループ研究を含む)ただし、科研費等の採択課題毎に 1 回の助成とする。 なお、当制度の募集変更に伴い、平成 31 年度の募集に限り、継続により今年度(平成 30 年度)に最終年度を迎える研究も助成するが、助成額は前制度の額とする。本学専任教員が、科研費(継続を含む、延長を含まない)又は学外競争的資金に研究代表者として採択された評価の高い研究であって、募集対象年度に採択事業の最終年度を迎え、今後いっそう飛躍が期待できるものを対象に助成する。ただし、科研費等の採択課題毎に 1 回の助成とする。本学専任教員が、科研費(継続を含む、延長を含まない)又は学外競争的資金に研究代表者として採択された評価の高い研究であって、当事業の採択期間中かつ今後いっそう飛躍が期待できるものを対象に助成する。申請は、当事業の採択期間中かつ本事業の募集期間中であれば、応募することが出来き、採択は、申請年度の翌年度 1 年間となる。ただし、科研費等の採択課題毎に 1 回の助成とする。本学専任教員が、科研費(継続を含む、延長を含まない)に研究代表者として採択された評価の高い研究であって、採択期間中で今後いっそう飛躍が期待できるものを対象に助成する。申請は、科研費の採択期間中であれば、応募することができ、採択課題毎に 1 回の助成とする。学術的に価値が高い研究成果で、通常の出版が困難である本学専任教員の単著又は共著(本学専任教員のみ)で刊行予定のものであり、本大学に蓄積された、豊かな学術活動の成果を社会に公開するための学術書・教科書・啓蒙書等の出版・刊行を対象に助成する。募集対象の前年度に、科研費研究成果公開促進費(学術定期刊行物、学術図書)に研究代表者として申請を行ったが、採択に至らなかったものの審査結果が優れている事業を優先して助成学術的に価値が高い研究成果で、通常の出版が困難である本学専任教員の単著又は共著(本学専任教員のみ)で刊行予定のものであり、本大学に蓄積された、豊かな学術活動の成果を社会に公開するための学術書・教科書・啓蒙書等の出版・刊行を対象に助成する。募集対象の前年度に、科研費研究成果公開促進費(学術図書)に研究代表者として申請を行ったが、採択に至らなかったものの審査結果が優れている事業を優先して助成する。学術的に価値が高い研究成果で、通常の出版が困難である本学専任教員の単著又は共著(本学専任教員のみ)で刊行予定のものであり、本大学に蓄積された、豊かな学術活動の成果を社会に公開するための学術書・教科書・啓蒙書等の出版・刊行を対象に助成します。当該年度の科研費研究成果公開促進費(学術図書)に研究代表者として申請を行ったが採択に至らなかったものを助成します。研究シーズによる起業に向けた開発研究や起業に関する学外の研究助成(学外競争的資金)獲得を目指す研究を対象に助成名古屋大学が実施している『世界的課題を解決する知の「開拓者」育成事業(T-GEx)』のアソシエートとして、T-GEx が提供する各種プログラムに積極的に参加し、活動する若手研究者の研究を対象に助成本学専任教員の複数名からなる研究グループの行う共同研究を推進するための、①最先端レベルの研究プロジェクト、②学際的な共同研究事業、③研究分野に優れた業績のある教員との共同研究事業を研究拠点(研究センター)について、学内審査により承認された総合研究所所属の研究センターを対象に、最長 3 年間助成します。事業費名制定期間主な目的・内容学術研究奨励助成制度(事業別概要)

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